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JPM農園アンテナショップ


モリンガ

食物の消化、呼吸、思考、髪の毛や爪が伸びたりするのも全てタンパク質の働きですから、アミノ酸は人間の生命活動の素であり、地球上の動食物をはじめとする全生物の“生命の源”とも言われています。 その20種のアミノ酸群の中で、体内合成不可能な9種アミノ酸が「必須・アミノ酸」と呼ばれている事はご承知の通りです。 体内で作り出せない“必須アミノ酸”は食品又はサプリメントから摂取”する事になります。   食事で摂取したタンパク質が、筋肉になるまで 食事摂取したタンパク質が筋肉になるまでのイメージ モリンガ研究報告と効果

モリンガはフィリピンがクオリティの高さは世界一ですね!!

 フィリピン産のモリンガを使用した贅沢なお茶です。母乳を出を出す為に使用される程、一般的な成分のお茶となります。母乳を与えるママにも安心、お子様や、ご年配でも、安心です。   亜熱帯・熱帯地域に広く分布し、アフリカ及びインド又はミャンマーなど原産国に付きましては諸説ありますが、フィリピン産モリンガ/マルンガイは、「枝ぶり」・「葉」・「種子」・「根」などの形状と含有成分が他国産と大きく異なるところから、JPM農園栽培のモリンガはフィリピン原産品種との考えで供給させて頂いております。 健康食品の次世代主力原料

日本の工業企画(JAS)薬事法をクリアして、日本国内の販売を行っています。

日本国内でのモリンガです。

 フィリピン産のモリンガを使用した贅沢なお茶です。母乳を出を出す為に使用される程、一般的な成分のお茶となります。母乳を与えるママにも安心、お子様や、ご年配でも、安心です。   亜熱帯・熱帯地域に広く分布し、アフリカ及びインド又はミャンマーなど原産国に付きましては諸説ありますが、フィリピン産モリンガ/マルンガイは、「枝ぶり」・「葉」・「種子」・「根」などの形状と含有成分が他国産と大きく異なるところから、JPM農園栽培のモリンガはフィリピン原産品種との考えで供給させて頂いております。 健康食品の次世代主力原料

モリンガ茶

 フィリピン産のモリンガを使用した贅沢なお茶です。母乳を出を出す為に使用される程、一般的な成分のお茶となります。母乳を与えるママにも安心、お子様や、ご年配でも、安心です。

 

亜熱帯・熱帯地域に広く分布し、アフリカ及びインド又はミャンマーなど原産国に付きましては諸説ありますが、フィリピン産モリンガ/マルンガイは、「枝ぶり」・「葉」・「種子」・「根」などの形状と含有成分が他国産と大きく異なるところから、JPM農園栽培のモリンガはフィリピン原産品種との考えで供給させて頂いております。
健康食品の次世代主力原料と注目されるモリンガには、8大栄養素をはじめ体内で生成出来ない全9種の必須アミノ酸(不可欠アミノ酸)、及びビタミン群・ミネラル・核酸・酵素等、多種多様な有用成分が高数値、ベスト・バランスに含有構成され、その理想的な自然配合の妙から、多数の研究者より現在地球上で発見されている可食植物中、モリンガに勝るものはないとまで評価されております。

(JPM農園独自の成分分析試験成績書有り/財団法人・日本食品分析センター)

 JPM農園 GM 松岡様のお話

私は6年前に健康診断の結果、担当の医師から肝硬変と診断されました。

元来身体の丈夫な私は、「信じられない!」と云うか、

「信じたくない!!」との思いが強く、

一旦日本へ帰国し、数カ所の病院で診察、検査を受けましたが、

結果は、全ての医師から「重度の肝硬変です!」と言い放たれました。

 憔悴の思いで、家族のいるマニラへ戻り、

フィリピンの伝統的治療法に従い、

妻の作る”手もみモリンガ茶”と半乾燥種子を食し続けましたところ、

一ヶ月後には、驚くほどの効果を発揮し、

 

  ○全身に広がっていた鬱血斑点、湿疹

  ○毎日午後になると出ていた37.7℃前後の発熱

  ○筆舌では表現し難い極度の倦怠感が全く無くなってしまったのです。

 

『木の葉っぱなんかで肝硬変が治るはずがない!』と、

半信半疑以下、万が一ほどの思いで、

妻に即されるままにモリンガを食していたのですが、

上述のように、モリンガに依る効力は余りにもすごい結果でした。

 その後、日本の友人・知人などに依頼し、

モリンガの成分分析数値、大学等での研究経過・結果などの資料を集め、

正に、手深りの研究とテストを試みましたところ、

多くの内臓疾患及び、完治が困難な難病の改善に効果を発揮した為、

モリンガの栽培に取り組み、現在に至っております。

 

モリンガ粉カプセル

 人体の約6割は水分ですが、水分を除いた50%がタンパク質で、このタンパク質の最少成分がアミノ酸群です。 多数のアミノ酸が集まってタンパク質を形成していると言えます。

タンパク質は、筋肉や皮膚及び内臓など体のあらゆる組織を構成しており、心臓や神経伝達組織などにもなっています。

食物の消化、呼吸、思考、髪の毛や爪が伸びたりするのも全てタンパク質の働きですから、アミノ酸は人間の生命活動の素であり、地球上の動食物をはじめとする全生物の“生命の源”とも言われています。

その20種のアミノ酸群の中で、体内合成不可能な9種アミノ酸が「必須・アミノ酸」と呼ばれている事はご承知の通りです。

体内で作り出せない“必須アミノ酸”は食品又はサプリメントから摂取”する事になります。

 

食事で摂取したタンパク質が、筋肉になるまで

食事摂取したタンパク質が筋肉になるまでのイメージ

モリンガ研究報告と効果

胃癌発症の危険困子・ピロリ菌に対する高い活性力

モリンガに含有されるフィトケミカルの一種イソチオシアネート類に胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍の原因となり、胃がんの危険困子ともいわれているピロリ菌(Hekicobactor pylori)に対する高い活性が認められ、チオシアネート類に対し、ピロリ菌の感受性が高いことが明らかになっています。

ピロリ菌に感染している被験者に対し、同様の結果が得られるかどうかの研究が進められており、予備試験ではイソチオシアネートの有効性が確認されています。

▶ 産学官連携モリンガ研究開発

フィリピン農業省及び科学技術庁のWebサイトに記載されている通り、JPM農園産のモリンガはフィリピン共和国を代表するスタンダード品として位置付けられております。
また、調査や加工機械の開発、モリンガの分析試験と研究支援を受ける反面、作付けから農園運営のノウハウをを提供しフィリピン共和国農業省及びフィリピン国立大学とJPM農園は産学官によるモリンガプロジェクトを構築しております。

▶ JPM農園の自慢

JPM農園はフィリピン唯一のモリンガモデルファームとして評価認定されております。
植物を熟知した農場長によって管理される農園はモリンガのポテンシャルを最大限に引き出します。
また、モリンガ栽培においてオーガニック栽培に徹していることなど、内外からの視察見学者の方々から確かな安全性も担保された世界最高水準のモリンガ農園と評価されております。

▶ JPM農園の想い

我々がモリンガ栽培で最も大切にしていることは世界最高品質のモリンガ原料を供給する事です。
そのため、モリンガの健康状態の維持には細心のそのため、モリンガの健康状態の維持には細心の注意を払っております。
大自然に囲まれた広大な農園でストレスフリーに育ったモリンガを原料とした新商品開発にチャレンジして下さい。

モリンガシードオイル

モリンガは、全草にワサビ臭を有している事から、
日本に於いては、「ワサビノキ」(和名)と呼ばれ、
モリンガ種子から得られるモリンガシードオイルは、
日本化粧品工業連合会における化粧品成分登録名は「ワサビノキ種子油」です。

 INCI:化粧品原料の国際命名法上はINCI:MORINGA PTERYGOSPERMA SEED EXTRACT
定義 本品は、ワサビノキ Moringa pterygosperma の種子から得られる脂肪油である。Moringa oleifera][Moringa zeylanica][Moringa polygona(556876)

モリンガシードオイルは、70%以上が酸化し難いオレイン酸です。
肌になじみやすく、化粧品の原料に大変適しています。
またベヘン酸を10%以上含んでいる事から、整髪料原料としても適性が御座います。

 

   100% モリンガ・シードオイル 20ml

オーガニック栽培をしたモリンガ種子の1番絞りです。      

日本国内で搾油するため新鮮です

 


 このシードオイルは、フィリピン共和国 ラグナ州にあるフィリピン最大級のメーカー「JPM農園:農園名称  JAPAN PHILIPPIENS MALUNGGAY ECO FARM」の工場で採取した種子で搾られています。
本品はその100%原液のままです。70%以上も含まれるオレイン酸の効果で皮膚の酸化を防ぎ、ヘアケアにも優れ、保湿、アンチェイジング効果でシワを薄くしお肌の老化を防ぎます。

 

 


食物の消化、呼吸、思考、髪の毛や爪が伸びたりするのも全てタンパク質の働きですから、アミノ酸は人間の生命活動の素であり、地球上の動食物をはじめとする全生物の“生命の源”とも言われています。 その20種のアミノ酸群の中で、体内合成不可能な9種アミノ酸が「必須・アミノ酸」と呼ばれている事はご承知の通りです。 体内で作り出せない“必須アミノ酸”は食品又はサプリメントから摂取”する事になります。   食事で摂取したタンパク質が、筋肉になるまで 食事摂取したタンパク質が筋肉になるまでのイメージ モリンガ研究報告と効果

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電話: (050)5539-5455 /090-6634-3334

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